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鮎(アユ)解禁です?6月1日塩辛塩辛

2008.06.05
とろろ、木ノ子 1,008円、帆立、しっぽく、ふくろとじ、湯葉 1,102円、穴子、黒双 1,260円、 玉子焼き、もずく 420円、塩辛 472円、鳥わさ 525円、なめこおろし、板わさ 577円、天盛り 1,470円、 文楽、黒帯 420円〜 「手打そば 宮城野」 豊島区東池袋 1-12 しかも 「2種類のじゃがバター、明太子と塩辛のせ」で、じゃがバターに明太子と塩辛なんてとても変わったもので初めて食べましたが、塩辛がマッチして美味しかったです。

隣はサラダ、おそらく「シーザーサラダ」だと思いますが しかも 単品メニューのイカの塩辛やからすみ、塩うになどはどれも店の手造りだというから、 絶対に旨いに違いない。

それを肴に飲む朝酒・・・うーん、惜しいことをした。

正直、来るまでは侮る気持ちもあった。

イカ墨は、日本では、イカ墨入りの塩辛「黒作り」として食される以外、沖縄でしか馴染みがありませんが、地中海地方、特にイタリアやスペインでは、イカ墨スパゲッティなど、パスタのソースに用いたり、パエリアに混ぜたりして定番の食材です。

しおからだと言っていた。だから 鮎の内臓と言うのは、それだけを集めて塩辛にして「うるか」になったりもしますが、内蔵の美味しさを感じるのはやはり天然物なのでしょう。

鮎釣りの好きな人が言うには「放流された養殖の鮎」と「天然の遡上の鮎」は内臓の色が全然違うらしい。

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